腰痛にならない眠り方と温泉とマットレスによる改善方法

一日24時間の内、誰でも3分1位は眠っています。眠っている時は誰でも夢を見るし寝返りもします。夜遅くまで深酒をして一気に朝まで寝た時は夢を見た記憶がありません。また寝返りもあまりしません。ぐったりとなって寝ています。この二つのことが腰痛は勿論のこと、寝違いや手足の痺れの原因になるのです。
夢を見ることと寝返りのメカニズムを説明します。夢を見る時は、身体は眠っているが脳は眠っていないいわゆるレム睡眠という状態です。
一日、働いてできた身体の歪みを修復するために眠っていない脳の命令で寝返りをするのです。だから深酒をすると、脳までが寝てしまい寝返りをしなのです。このような生活習慣が続くと、腰などが慢性疲労になります。朝、歯磨きの時、歯ブラシを取ろうと手を伸ばした途端、ギックリ腰に見舞われるようなことになります。お酒はほどほどにしてください。また寝具はあまりフカフカではなくて容易に寝がえりができる様なものが良いのです。

深酒をして前後不覚になり、応接間の椅子に寝込むようなパターンは腰痛防止には最悪のパターンです。

腰痛になると起き上がるだけで激痛がして本当に大変です。なのでそこまでひどくなる前に腰痛対策はしておく必要があります。

腹筋と背筋とのバランスが大切なので 偏りなくトレーニングする必要があります。毎日腹筋20背筋20スクワット20とかで、自分のペースで無理なく鍛えるのがポイントです。

あと、普段からの姿勢ってとっても大切です。腰に負担かかる歩き方してる人とかけっこう見かけます。正解は背筋をまっすぐして胸を張る歩き方が基本なのです。

当たり前だけど、あまりできてない人も多いかなと思います。そして食べる時の姿勢が前かがみになる人も多いです。

腰に負担かかり内臓にも負担かかるので基本は姿勢良く食べるのが良いんです。

それでも腰痛って油断してるとなる人も多いかと思います。とにかく回復させること筋肉や骨格関節の炎症をおさえることを主眼に置くことです。

自分がオススメするのは、そんな時はモットンを使って近所の安い温泉とかに行きしっかり身体を休めてやることです。温泉のパワーは折り紙つきだと思います。

ちなみにモットンを買うのであれば最安値でモットンを買えるサイトはこちらから確認ができます。

腰痛に効く温泉はこちらのサイトを参考にすると良いでしょう。

自分は中学生の頃から腰痛に悩まされています。当時では、腰痛が原因で学校を休んだこともありました。高校生の時には部活を休むことも多かったです。整骨院に通って少しはマシになりましたが、今でも痛むことがあります。
なぜ、痛くなったのかはレントゲンを撮ってわかりました。骨盤が左右非対称になっていたことが原因でした。その後左右の足の長さが少し違っていたこともわかりました。そのため、立っているだけでも腰が痛くなることもあります。そこからモットンのマットレスを購入するようになったのです。

最近では、腰痛がひどくならないように重たい荷物を持たないようにしたり、激しい運動をした後は必ずストレッチを行うようにしました。その効果もあってか、腰痛が起こる頻度が減り、痛みも少しずつマシになっています。少しでも腰の調子が良くないと感じた日は無理をすることなく過ごすようになったのも痛みが改善させた理由だと思います。
腰痛を少しでも改善するには、無理をしないこと、ストレッチなどの適度な運動をすること、腰に負担がかかる体勢をとらないことなのが大切だと思っています。

最近、朝起きぬけから腰痛があるのです。最近息子が一人立ちをしたので、私個人の部屋につくりかえて、息子が使っていたベッドをそのまま使っています。
これがスプリングコイルのベッドで、購入するときはこだわって硬めのものにしたのですが、息子は体格がいいためかなりへたったようなのです。ちょっと寝た感じが購入時よりもやわらかく感じるのです。
それでもまあいいかとそのマットレスで寝ること1週間。やはりずっと畳に硬めの敷き布団一枚で過ごしていたので、体がそれに慣れていかないようなのです。確かにあおむけになると考えていた以上に腰の周辺が沈んで、くのじになって寝ているようです。横に寝てもやはりくのじになります。だからこそ今モットンがいかに腰痛に効くのかが分かりました。

それに他のマットレスだと寝返りが打てなくて朝なんとなくけだるい感じですっきりと目覚めなくなっています。

結構な値段でしたし、息子が独立したら洋室の個室が持てるとわくわくしていましたが、どうもベッドだけは私の体に合わないようなのです。
もう少し慣れると大丈夫になるんだろうか?やはり処分してまた畳に戻った方が腰痛はなくなるんだろうか?
悩みます。やっぱり腰痛には温泉とモットンが一番良いです。

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